事故車の買取業者まとめ

事故車でも一括査定OK!おすすめ事故車買取サービス

会社名

ズバット車買取

カーセンサー.net

利用料 無料 無料
参加業者数 200社以上 530社以上(地方でも安心)
最大見積もり数 10社 30社
オススメ度 オススメ度5 オススメ度5
特徴

大手を含む 200社以上の車買取業者から、厳選10社に一括で査定依頼ができるので手軽なオークション感覚で一番高い買取業者が選べます。出てきた査定価格を徹底比較して、あなたの愛車の最高価格が分かります!

今すぐオンライン一括査定

カーセンサーは、査定業者の参加数が業界最大級。見積もりが最大30件も取れます。地域に根ざした有名中小企業も多数参加しているので、地方にお住まいの方もたくさんの査定の中から比較して選ぶことができます

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廃車手続きちょっと待った!事故車・廃車の買取専門店もあります!

「どうみてもこれは廃車だろう…」と思ってもあきらめてはいけません。廃車同然の事故車でも買取してくれる専門店があります。

☑ 他社で買取を断られた…。
☑ 損傷が激しくて使いものにならない…。
☑ こんなボロい車、だれも買わないだろう…。
☑ 修理の見積もりに出したら新車を買える金額が…。

という方は事故車・不動車を積極的に買取っている【タウ】に相談してみましょう。高額査定が期待できます!

事故車の買取事例

タウが廃車同然の車でも買い取れるのは、海外への販売網を持っているからです。

新車が簡単に買えないような国では、事故車や動かない車、火災車、水没車、凄い走行キョリの車でも修理したり部品取りして大事に乗っています。

事故車需要のある国では、新車や中古車より日本車のような高性能な事故車が人気だったりします。

事故車や廃車同然の車でも高く買い取ってもらうコツ

事故車の買取額は必ずと言っていいほど安くなります。事故暦のある車は後で不具合が出てくることがあるため、乗りたいと思う人が少ないからです。

どんなに隠そうとしても事故跡は絶対にバレます。プロの目から見ればすぐにわかります。

ただ、自分が「事故」と思っていることでも、事故に該当しない場合があります。特に車の構造を傷めていない場合は思ったより高額買取してもらえるチャンスです。

高い修理代を払ったり廃車にするぐらいなら、ダメもとで査定に出してみることをオススメします。

そのときにひとつだけ注意点があります。それは、1社ではなく複数者に査定依頼すること。査定依頼する会社が多ければ多いほど高額買取のチャンスが広がります。

事故車の一括査定

中古車・事故車の買取一括査定サービス「カーセンサー」が人気の理由

このサイトではいくつかの中古車買取一括査定サービスをご紹介してきましたが、ダントツの査定申し込み数をほこるのが「カーセンサー.net」です。

なぜ、そんなに人気があるのでしょうか。

やはり、一番の理由は「加盟店の多さ」でしょう。車の所有率は大都市より地方都市の方が高くなりますが、カーセンサーは加盟店の多さを活かして全国をカバーしています。

一括査定では、参加業者が多いほど競争心理が働き「高値の買取」を出してくる可能性が高いです。これも加盟店が多いほど車のオーナーにとって有利ですね。

加盟店が多いカーセンサーなら、大都市圏でも地方でも高額査定が期待できるということです。

しかし、「加盟店が増えれば増えるほど管理が大変になるのでは?」という心配が出てきます。カーセンサーではどのように対応しているのでしょうか?

カーセンサーでは中古車販売の情報も取り扱っていて、常に購入者の立場になり安心して中古車を買える環境づくりに取り組んでいます。

たとえば、中古車情報サイトでは初めて「走行距離」や「周履歴の有無」「車体番号」を全車に表示させました。

「車体番号」の表示を義務付けると、いわゆる「おとり広告」が出しづらくなり悪徳業者の排除につながります。つまり、実際には存在しない「おとり商品」でお客様をつれなくしたのです。

そういうノウハウ導入のもと顧客との信頼関係を維持し、優良な加盟店を選別し続け、満を持して始めたサービスが「中古車買取一括査定サービス」です。

カーセンサーを選ぶ方が多いのも納得ですね。

事故車の一括査定

なぜ、事故車の買取で一括査定が有効なのか?

一括査定に申し込むと、たくさんの会社とやり取りすることになります。「面倒くさい」と感じる人もいるでしょう。

だから一括査定は「売却額なんか気にしないので、とにかくカンタンに済ませたい」という人には向かないサービスです。

しかし、もしあなたが愛車を少しでも高く早く売りたいのであれば、「中古車買取一括査定」ほど便利なサービスはありません。

「車」というものは、それを取り扱う業者とユーザーが対等な立場にありません。圧倒的に業者が持っている情報の方が多いのです。

たとえば、事故車や不動者、水没車、廃車の所有者が車を売ろうと思っても、買取業者が付けられた査定額が妥当なのかどうか根拠がわかりません。

本音を言えば買取業者は千円でも安く仕入れて高く売り利益を稼ぎたいはずです。ですから、悪質な業者は一般ユーザーの無知に付け込み、なんとか適正価格以下で中古車を買おうとします。

実際に複数社の査定を経験した人の体験談では、何社か査定してもらうとドンドン買取額が上がっていく様子が書かれていたりします。

査定の申し込みがあったらとにかく1番に駆けつけて「車の現況なら10万しか値段つかないですけど、今すぐ決めてくれるならもう5万出します!」なんて平気で言います。

そして、後から来た査定業者にそのことを話すと「うちは25万出します!ちょうどこの車種探してるお客さんがいるんですよ」みたいな話になります。何を信じていいのか…。

中古車市場では、まず売り物の車を仕入れないことには商売ができません。ですから、どこの業者も売れる中古車を喉から手が出るほど欲しがっています。

情報合戦では業者に勝てませんが、複数社を比較することで業者と業者に競争してもらうことができます。そうすれば、業者と業者の情報合戦です。

うまく一括査定を利用して、あなたの愛車を適正価格で売りましょう。

事故車の一括査定

事故車の買取は全国対応です

北海道 北海道
東北 青森 | 岩手 | 宮城 | 秋田 | 山形 | 福島
甲信越 山梨 | 長野 | 新潟
関東 茨城 | 栃木 | 群馬 | 埼玉 | 千葉 | 東京 | 神奈川
北陸 富山 | 石川 | 福井
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沖縄 沖縄

【お役立ちサイトを紹介します!】
向日市 車検

交通事故を起こした、巻き込まれた経験談

◆軽トラックと正面衝突
事故にあったのは中学1年生の春休みのときでした。見晴らしのよい2車線道路で私は塾に行く途中で自転車に乗っていました。道路にある白線の内側を走っていたら、前を走っていた軽トラックの窓と私の自転車のハンドルが絡まり、思いっきり前にとばされました。自転車のハンドルが |___| のような形であったため、左側の部分が軽トラックの窓の隙間に入りこんでぶつかった状態になりました。幸い足の打撲だけで済んだため、警察もよばずに医療費をだしていただきました。

◆バイク運転時、乗用車に横から当てられる
パトカーの赤色灯に注意を惹かれていた乗用車が、私の乗るバイクに当たってきたことがありました。私はバイクごと横転しました。そのパトカーからお巡りさんが降りてきて素早く事故処理、救急車で運ばれましたが幸い軽い擦り傷で済みました。相手は大手百貨店の営業車で、後日上司を伴って菓子折りをもって謝罪に来ました。保険会社との交渉では、「10対0と言うのは事故ではあまり無いんですけど…、まあ、今回は10ゼロですね」ということで無事治療費見舞金など受け取ることができました。とにかく事がやたらスムーズに進む事故でした。買ったばかりのバイクで「まあ、厄落としだね」と周りの者からは言われました。

◆交差点でいきなり後ろから追突された
信号待ちをしていた時の事故です。かなり渋滞していたのを覚えています。信号機が青に変わり、前の車が走りだしたので、私も同じようにアクセルを踏んで交差点を横断しようとしたら、前の車が交差点中央で、急停止したのです。私はビックリして急停止したのです。そして、私の後ろにいた車は、私の車以上にアクセルを踏んでいたようでスピードが出ていたので、私がブレーキを踏んで交差点の中央で停止した時には、車間距離が1mほどしかなかったらしく、そのまま私の車に追突です。ドアが破損と後ろのバンパーが外れたのです。

◆止まっていたのに
12月の初め、車の交通量はそれほど多くない日曜日の昼です。大通りで信号待ちをしていると衝撃がありました。乗っていたのは運転席に夫、妊娠中の私と一歳半の娘は後部座席にいました。夫はミラーで後ろを確認、私は首と腰に痛みがありましたが動けないほどではないので娘を確認しました。衝撃に驚いて泣いてはいたものの目立った怪我はありませんでした。後ろを見ると、相手の運転手はショックだったのか動こうとしません。見かねた夫が警察、救急車を呼びました。

◆優先道路でも過失がゼロにならない!
やや見通しの悪い交差点でしたが、自分の進行方向は優先道路なので30~40キロくらいの普通のスピードでさしかかりました。右側から一時停止を怠った軽自動車に突っ込まれてしまいました。自分の車は300ナンバーなので、右のドア2枚分が傷つきましたが、ドアの開閉も問題なく事情聴取が終わると走行は問題ありませんでした。軽自動車は、バンパーが取れ走行不能になりレッカー車を呼びました。相手は一時停止しなかったことを認めましたが、結局過失は9:1でした。保険で直す車の修理代の明細をみると軽自動車は12万くらい、自分の方は50万(ドア2枚分)かかりました。修理期間が3週間もかかり、台車がしょぼい軽で、真夏にバッテリーが上がるくらいダメな車でした。

◆追突事故
仕事で自動車の助手席に搭乗中、信号待ちで停車していたら後ろからきたトラックに追突されました。突然体が前方に飛ぶほどの強い衝撃で隣の運転していた方は、必死にブレーキを踏もうとしたそうです。幸い車間距離をとって停車していたため、こちらが前の車に追突はせずにすみました。トラックの運転手はボーっとしていたらしくぶつかってはじめて気づいた感じでした。まっすぐに追突されて、こちらはハイエースだったのでリアガラスの数ミリ下からリアバンパーまですっぽりとめり込むようにぶつけられました。すぐ警察を呼び、事故処理をしてもらいながら、お互いの保険会社、会社への連絡をし事務的な手続きを済ませ連絡先を交換して帰りました。その後こちら2人は病院で軽度むち打ちと診断され、3回程通院しました。

◆玉突きではない2台目追突をされました
私が道沿いの駐車場から片側2車線の道に出ました。中央線側に入りたかったのですが、その車線を走ってきた車があったので、左側の車線上に停まりました。すると走ってきた車も停まってくれました。どっちが先に行くかなと顔を合わせていたところで、ドンッと大きな音が聞こえ、その次の瞬間私の車にもドンッと衝撃がありました。一瞬何が起こったのか分からなかったのですが・・・右側車線をかなりのスピードで走ってきた車が右側車線に停まっていた車に追突し、左にハンドルを切ったところで私の車にもぶつかったのでした。私の車はリアガラスが粉々でしたが、損傷は後ろ面だけでした。子供が後ろに乗っていたのにケガがなかったのは不幸中の幸いでした。

◆新車を買って1か月で
結婚して1年後に長女が生まれたので、独身の頃に買った主人の車がRV車だったのもあり、普通車のセダンに買い換えて1か月。国道の信号待ちしていたとき、後ろから追突されました。相手はすぐ降りてきてくれて、警察を呼び、現場検証。20代後半の女性でした。保険会社との交渉で壊れたところを100パーで直してもらえることでしたが、主人は買って1か月の新車なので、新車と交換してくれ!と交渉しましたが、保険ではそれはできない決まりだと却下され怒りをしまい込みました。

◆妊娠中の妻を乗せて走るときはいつも以上に注意して運転してほしかった
普通乗用車で3車線ある国道を途中で左折しようとしたところ、国道に沿って脇道を走っていたワゴンに衝突しました。こちらの車の左側面にワゴンの正面が当たって弾かれた後、ガードレールか電柱にあたって右後部タイヤにも傷がつきました。警察に連絡したら「ああ、あそこね」とあうようによく心得ている場所のようでした。当時私は妊娠7ヶ月、夫の運転だったので助手席に座っていましたが、母子ともに無事でした。費用は6対4で、こちらが多く負担することになりました。

◆え!!!??縁石じゃなかった!!
子供を塾へ送った帰り、塾の駐車場から道に出るとき曲がり切れないと思いバックしたら、後ろに車がいました。(ぎぎ!!)変な音がしたな!縁石かな?!と思ったら後ろに車がいました。そうです、私の車の後ろバンパーと相手の車がぶつかっていました。それも相手はVolvoの奥様。車から駆け下り謝りに。私の車な擦り傷でしたが、相手の車は、ヘッドライトにワイパーがついており、ワイパーは折れてしまっていました。他にも傷がいっており、修理代は70万でした。初めて保険に入っていてよかったと思いました。

◆学生さんに後ろから追突されました
国道の交差点で前方の信号が赤になったので、私は車を減速して停車線位置の少し手前で停車しました。12月の寒い日で、時間は午後4時過ぎ、まわりが暗くなってきている時間です。私と妻は、食料品を買いにスーパーまでいくところでした。私の車が停車してから2秒ほど経った頃、私たちは後ろからくる衝撃を感じ、体が前に押し出され、それをシートベルトがしっかりと受け止めてくれましたが、結構強い力が車の後方にかかりました。一瞬何が起こったかわかりませんでしたが、これは後ろから衝突されたんだなと感じ、すぐに車を降り、車の後方を目視すると、後ろのワゴン車が追突して止まっていました。後方の運転手はみるからに若く、免許取立てのような顔ですぐに私に詫びをいれましたが、顔が引きつっていました。なんでも、親の車を借り運転していたところ、ぼけっとしてしまいブレーキを踏むのが遅れたとのことでした。

◆免許とりたてで…
免許とって3日後に車がきて、当日に単独事故を起こしました。歩道に乗り上げ先が草むらの坂になっていたので前はつぶれなかったし、幸い歩行者もなかったのでその時は衝撃やショックなどで頭が回らなかったですが今考えれば本当に不幸中の幸いでした。動揺から運転することができなかった為友人にきてもらいバックして歩道から降りた時にバンパーがガパッと上に上がったらしく割れて落ちかけ透明の粘着力のあるテープで張り付け、走らせるとタイヤカバーがカサカサなるので恥ずかしかったです。

◆横断歩道で
青信号に変わったばかりの横断歩道を徒歩で渡ろうとしたら、突然信号待ちの停車していた自動車が直進してきました。想定外でよけることも出来ずそのまま轢かれてしまいました。私の体は数メートル飛ばされて一瞬気を失いました。周囲の方が通報して下さり、身動きがとれない私は救急車で病院へ運ばれました。幸い後遺症は無く、全身の打撲で済みました。その後、保険会社から治療費や5万円ほどの慰謝料が支払われました。その日は、何とか自力で帰宅することが出来、その後通院も2度するのみでした。相手の方は、高額な罰金を納める羽目になりました。

◆後ろから追突されました
実家からの帰り道、車で国道を走り、前の信号が赤になったので減速したところ、後ろを走っていた車に減速せずに追突されました。後ろからどんどん迫ってくる車がサイドミラーに映りとても怖かったです。相手は女性で、車を降りるなり平謝りされました。車は、私の方は後ろがかなりつぶれ、相手はバンパー右側がかなりへこんでいました。お互い怪我はなく良かったですが、私は後ろの席に4歳の息子を乗せていたのでかなりひやっとしました。相手はかなりパニクッていたので、私が警察を呼びました。原因は脇見運転でした。

◆原付走行中に自動車がぶつかってきました
見通しのよい片側一車線の道路を原動付き自転車で走行中(道路の左側)に、突然、バイクから見て右側を走っていた自動車が左折してきて、バイクにあたりそのままバイクごと転倒しました。車が曲がってくるときに自動車の左折時にウィンカーが出ていないことを確認しました。運転手にどうしてウィンカーを出さないで左折したのか?を確認したところ、昔に来たお店を探していて、ここを左だ!というのを突然思い出し、とっさにハンドルを切ってしまったそうです。突然のことでびっくりしましたが軽傷ですんでよかったです。

◆追突されむち打ち
兄の車で帰省中、いきなり後ろから強い衝撃がありました。私はワンボックスカーの後ろの座席で座って寝ていたのですが、シートベルトをしていなかったため前の運転席まで飛び出そうになりかなり怖い思いをしました。渋滞ぎみだったようですが、まず前の車が急に停車し、兄の車はぎりぎり停まれたところ、後ろから追突され、玉突きの真ん中に挟まる形になりました。後ろは年配のドライバーだったので無理もありません。車は廃車。私は5年経った今でもむち打ちに悩まされています。何があるかわかりません。後部座席でもシートベルトは必須です。

◆コンビニの駐車場での事故
コンビニの駐車場に車を停め、コンビニで買ったジュースを飲み、雑誌を読みながら車内でゆっくりしていました下を向きすぎて疲れたな~と思い、ふと顔を上げると、車の目の前に車が迫ってきていました。クラクションを鳴らすも間に合わず、ゆっくりでしたがドーンとぶつかりました。 お互いに車を降り、まずは向こうが謝罪。そして自分の車を確認したところ、フロントバンパーに5センチ四方の位の擦り傷、そして2ミリ位のへこみがありました。向こうはしきりに謝り、「保険で修理します」と言ってくれましたが、そんなに大した傷ではなかったので今回はその場で許しました。

◆いつかやるんじゃないかと思っていました
私は福祉施設に勤務していて、夜勤があります。その日は、夜勤明けでした。利用者さんからのコールが多く、その日はあまり仮眠を採る事が出来ませんでした。案の定、帰宅途中に居眠り運転をしたらしく、道路左脇にあった縁石に乗り上げてしまいました。私自身に怪我などはなくて良かったのですが、左前輪はバーストしていて自走が出来ない為、保険の担当の方に連絡を取り、レッカーを手配して頂きました。修理工場へ移動して頂き、車を診て頂きました。左前輪の車軸が曲がっていて、ドライブシャフトも抜けかけていると言われました。助手席側のドアも閉まりが悪くなっており、修理代が50万位かかると言われ、車両保険に加入しておらず、泣く泣く廃車にしました。

◆車の事故で危うく両親から借金をするはめに!
私は、学生時代は車で通学していたのですが、通学途中に2度大きな車の事故を起こしてしまいました。1度目は、真冬の朝、下り坂を走っていてブレーキがロックしてしまい、車が止まらなくなり、信号待ちで止まっていた車に後ろからぶつかってしまいました。人をひいたわけではなかったので、警察を呼び、事故処理をしてもらい、示談が成立しました。示談金は50万円でした。当時、アルバイトで一応お金を貯めていたので、問題はなかったのですが、危うく両親から借金をして、示談金を払うところでした。また、2度目は大学からの帰り、大きな交差点での事故でした。2度目も相手が車だったので、1度目と同じく、警察を呼んで、事故処理をしてもらい、示談が成立しました。2度目は相手がディーラー勤務の人だったので、免許に傷を付けたくなかったという理由で、示談が成立しました。示談金は70万円でした。アルバイトで貯めていたお金も70万円を払ったところで、底をつき、3度目の事故を起こすと、借金をすることになるので、とにかく安全運転をすることに努めました。それからは友人から遊びに誘われても、お金がなく断る日々が続きました。何とかして、お金を貯めようとアルバイトをたくさんして、その後は両親から借金をすることなく、社会人になることができましたが、卒業旅行に行くことができず、卒業式で、その話題になったときに、「行くものだったのか」と、痛感しました。そのときにお金に困っていたことを思い出します。

◆ぶつけられて交差点の真ん中に車が飛んだ
仕事帰りに友人達と待ち合わせて食事に行こうと車に乗り込みました。交差点で止まっていたら、後ろからのものすごい衝撃。一体何が起きたのかすぐ解らなく、激しく前の座席に身体をぶつけたのと、吐き気が催し、気がついたら交差点の真ん中に私達の車がはじき飛ばされていた。どうも後ろからぶつけられたらしい。怪我は無かったが、警察を呼び後日事情を聞くという事で、そのまま食事の店に行きましたが、私は首が痛いのと吐き気がこみ上げるので、皆早々に店から出て解散しました。相手は未成年で飲酒運転をしていたらしく、事故処理や保険の処理、病院など色々大変でした。私は首のむち打ちになりました。

◆高齢者事故
交差点での事故です。こちら側が自動車で相手側が自転車でした。横断歩道を高齢者の方が向かい側から走っていました。信号は青でしたのでそこまで気にしていませんでした。しかし、その高齢者は突然斜めに進んできて、そのまま反対側へ渡ろうとしてきました。私は直進でしたので、ぶつかりそうになりブレーキを踏みました。ところが、その高齢者はそのまま突っ込んできて、バランスを崩し、倒れるように止まりました。まさか、斜めに渡るとは思いませんでした。

◆玉突き事故に巻き込まれました
夏休みの渋滞の中、少しずつ前に進むという感じでした。その時、かなり遠くからガシャンという何かがぶつかる音がしました。後部座席に座っていたため思わず振り返った時、強い衝撃が・・・。最初に追突した車から4台目で巻き込まれました。バックミラーからはぶつかってくるのが見えていたようで、運転手は構えていたようです。一言、ぶつかる!って言ってくれていれば良かったのに。と思った時には遅く。振り返り際だった為、変に首を痛めてしまい通院となり、せっかくの夏休みが警察の事情聴取等で終わってしまいました。学習したことは、音がしたら衝撃に備える!ということです。