事故車の買取業者まとめ

事故車でも一括査定OK!おすすめ事故車買取サービス

会社名

ズバット車買取

カーセンサー.net

利用料 無料 無料
参加業者数 200社以上 530社以上(地方でも安心)
最大見積もり数 10社 30社
オススメ度 オススメ度5 オススメ度5
特徴

大手を含む 200社以上の車買取業者から、厳選10社に一括で査定依頼ができるので手軽なオークション感覚で一番高い買取業者が選べます。出てきた査定価格を徹底比較して、あなたの愛車の最高価格が分かります!

今すぐオンライン一括査定

カーセンサーは、査定業者の参加数が業界最大級。見積もりが最大30件も取れます。地域に根ざした有名中小企業も多数参加しているので、地方にお住まいの方もたくさんの査定の中から比較して選ぶことができます

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廃車手続きちょっと待った!事故車・廃車の買取専門店もあります!

「どうみてもこれは廃車だろう…」と思ってもあきらめてはいけません。廃車同然の事故車でも買取してくれる専門店があります。

☑ 他社で買取を断られた…。
☑ 損傷が激しくて使いものにならない…。
☑ こんなボロい車、だれも買わないだろう…。
☑ 修理の見積もりに出したら新車を買える金額が…。

という方は事故車・不動車を積極的に買取っている【タウ】に相談してみましょう。高額査定が期待できます!

事故車の買取事例

タウが廃車同然の車でも買い取れるのは、海外への販売網を持っているからです。

新車が簡単に買えないような国では、事故車や動かない車、火災車、水没車、凄い走行キョリの車でも修理したり部品取りして大事に乗っています。

事故車需要のある国では、新車や中古車より日本車のような高性能な事故車が人気だったりします。

事故車や廃車同然の車でも高く買い取ってもらうコツ

事故車の買取額は必ずと言っていいほど安くなります。事故暦のある車は後で不具合が出てくることがあるため、乗りたいと思う人が少ないからです。

どんなに隠そうとしても事故跡は絶対にバレます。プロの目から見ればすぐにわかります。

ただ、自分が「事故」と思っていることでも、事故に該当しない場合があります。特に車の構造を傷めていない場合は思ったより高額買取してもらえるチャンスです。

高い修理代を払ったり廃車にするぐらいなら、ダメもとで査定に出してみることをオススメします。

そのときにひとつだけ注意点があります。それは、1社ではなく複数者に査定依頼すること。査定依頼する会社が多ければ多いほど高額買取のチャンスが広がります。

事故車の一括査定

中古車・事故車の買取一括査定サービス「カーセンサー」が人気の理由

このサイトではいくつかの中古車買取一括査定サービスをご紹介してきましたが、ダントツの査定申し込み数をほこるのが「カーセンサー.net」です。

なぜ、そんなに人気があるのでしょうか。

やはり、一番の理由は「加盟店の多さ」でしょう。車の所有率は大都市より地方都市の方が高くなりますが、カーセンサーは加盟店の多さを活かして全国をカバーしています。

一括査定では、参加業者が多いほど競争心理が働き「高値の買取」を出してくる可能性が高いです。これも加盟店が多いほど車のオーナーにとって有利ですね。

加盟店が多いカーセンサーなら、大都市圏でも地方でも高額査定が期待できるということです。

しかし、「加盟店が増えれば増えるほど管理が大変になるのでは?」という心配が出てきます。カーセンサーではどのように対応しているのでしょうか?

カーセンサーでは中古車販売の情報も取り扱っていて、常に購入者の立場になり安心して中古車を買える環境づくりに取り組んでいます。

たとえば、中古車情報サイトでは初めて「走行距離」や「周履歴の有無」「車体番号」を全車に表示させました。

「車体番号」の表示を義務付けると、いわゆる「おとり広告」が出しづらくなり悪徳業者の排除につながります。つまり、実際には存在しない「おとり商品」でお客様をつれなくしたのです。

そういうノウハウ導入のもと顧客との信頼関係を維持し、優良な加盟店を選別し続け、満を持して始めたサービスが「中古車買取一括査定サービス」です。

カーセンサーを選ぶ方が多いのも納得ですね。

事故車の一括査定

なぜ、事故車の買取で一括査定が有効なのか?

一括査定に申し込むと、たくさんの会社とやり取りすることになります。「面倒くさい」と感じる人もいるでしょう。

だから一括査定は「売却額なんか気にしないので、とにかくカンタンに済ませたい」という人には向かないサービスです。

しかし、もしあなたが愛車を少しでも高く早く売りたいのであれば、「中古車買取一括査定」ほど便利なサービスはありません。

「車」というものは、それを取り扱う業者とユーザーが対等な立場にありません。圧倒的に業者が持っている情報の方が多いのです。

たとえば、事故車や不動者、水没車、廃車の所有者が車を売ろうと思っても、買取業者が付けられた査定額が妥当なのかどうか根拠がわかりません。

本音を言えば買取業者は千円でも安く仕入れて高く売り利益を稼ぎたいはずです。ですから、悪質な業者は一般ユーザーの無知に付け込み、なんとか適正価格以下で中古車を買おうとします。

実際に複数社の査定を経験した人の体験談では、何社か査定してもらうとドンドン買取額が上がっていく様子が書かれていたりします。

査定の申し込みがあったらとにかく1番に駆けつけて「車の現況なら10万しか値段つかないですけど、今すぐ決めてくれるならもう5万出します!」なんて平気で言います。

そして、後から来た査定業者にそのことを話すと「うちは25万出します!ちょうどこの車種探してるお客さんがいるんですよ」みたいな話になります。何を信じていいのか…。

中古車市場では、まず売り物の車を仕入れないことには商売ができません。ですから、どこの業者も売れる中古車を喉から手が出るほど欲しがっています。

情報合戦では業者に勝てませんが、複数社を比較することで業者と業者に競争してもらうことができます。そうすれば、業者と業者の情報合戦です。

うまく一括査定を利用して、あなたの愛車を適正価格で売りましょう。

事故車の一括査定

事故車の買取は全国対応です

北海道 北海道
東北 青森 | 岩手 | 宮城 | 秋田 | 山形 | 福島
甲信越 山梨 | 長野 | 新潟
関東 茨城 | 栃木 | 群馬 | 埼玉 | 千葉 | 東京 | 神奈川
北陸 富山 | 石川 | 福井
東海 岐阜 | 静岡 | 愛知 | 三重
関西 滋賀 | 京都 | 大阪 | 兵庫 | 奈良 | 和歌山
中国 鳥取 | 島根 | 岡山 | 広島 | 山口
四国 徳島 |香川 | 愛媛 | 高知
九州 福岡 | 佐賀 | 長崎 | 熊本 | 大分 | 宮崎 | 鹿児島
沖縄 沖縄

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交通事故を起こした、巻き込まれた経験談

◆軽トラックと正面衝突
事故にあったのは中学1年生の春休みのときでした。見晴らしのよい2車線道路で私は塾に行く途中で自転車に乗っていました。道路にある白線の内側を走っていたら、前を走っていた軽トラックの窓と私の自転車のハンドルが絡まり、思いっきり前にとばされました。自転車のハンドルが |___| のような形であったため、左側の部分が軽トラックの窓の隙間に入りこんでぶつかった状態になりました。幸い足の打撲だけで済んだため、警察もよばずに医療費をだしていただきました。

◆バイク運転時、乗用車に横から当てられる
パトカーの赤色灯に注意を惹かれていた乗用車が、私の乗るバイクに当たってきたことがありました。私はバイクごと横転しました。そのパトカーからお巡りさんが降りてきて素早く事故処理、救急車で運ばれましたが幸い軽い擦り傷で済みました。相手は大手百貨店の営業車で、後日上司を伴って菓子折りをもって謝罪に来ました。保険会社との交渉では、「10対0と言うのは事故ではあまり無いんですけど…、まあ、今回は10ゼロですね」ということで無事治療費見舞金など受け取ることができました。とにかく事がやたらスムーズに進む事故でした。買ったばかりのバイクで「まあ、厄落としだね」と周りの者からは言われました。

◆交差点でいきなり後ろから追突された
信号待ちをしていた時の事故です。かなり渋滞していたのを覚えています。信号機が青に変わり、前の車が走りだしたので、私も同じようにアクセルを踏んで交差点を横断しようとしたら、前の車が交差点中央で、急停止したのです。私はビックリして急停止したのです。そして、私の後ろにいた車は、私の車以上にアクセルを踏んでいたようでスピードが出ていたので、私がブレーキを踏んで交差点の中央で停止した時には、車間距離が1mほどしかなかったらしく、そのまま私の車に追突です。ドアが破損と後ろのバンパーが外れたのです。

◆止まっていたのに
12月の初め、車の交通量はそれほど多くない日曜日の昼です。大通りで信号待ちをしていると衝撃がありました。乗っていたのは運転席に夫、妊娠中の私と一歳半の娘は後部座席にいました。夫はミラーで後ろを確認、私は首と腰に痛みがありましたが動けないほどではないので娘を確認しました。衝撃に驚いて泣いてはいたものの目立った怪我はありませんでした。後ろを見ると、相手の運転手はショックだったのか動こうとしません。見かねた夫が警察、救急車を呼びました。

◆優先道路でも過失がゼロにならない!
やや見通しの悪い交差点でしたが、自分の進行方向は優先道路なので30~40キロくらいの普通のスピードでさしかかりました。右側から一時停止を怠った軽自動車に突っ込まれてしまいました。自分の車は300ナンバーなので、右のドア2枚分が傷つきましたが、ドアの開閉も問題なく事情聴取が終わると走行は問題ありませんでした。軽自動車は、バンパーが取れ走行不能になりレッカー車を呼びました。相手は一時停止しなかったことを認めましたが、結局過失は9:1でした。保険で直す車の修理代の明細をみると軽自動車は12万くらい、自分の方は50万(ドア2枚分)かかりました。修理期間が3週間もかかり、台車がしょぼい軽で、真夏にバッテリーが上がるくらいダメな車でした。

◆追突事故
仕事で自動車の助手席に搭乗中、信号待ちで停車していたら後ろからきたトラックに追突されました。突然体が前方に飛ぶほどの強い衝撃で隣の運転していた方は、必死にブレーキを踏もうとしたそうです。幸い車間距離をとって停車していたため、こちらが前の車に追突はせずにすみました。トラックの運転手はボーっとしていたらしくぶつかってはじめて気づいた感じでした。まっすぐに追突されて、こちらはハイエースだったのでリアガラスの数ミリ下からリアバンパーまですっぽりとめり込むようにぶつけられました。すぐ警察を呼び、事故処理をしてもらいながら、お互いの保険会社、会社への連絡をし事務的な手続きを済ませ連絡先を交換して帰りました。その後こちら2人は病院で軽度むち打ちと診断され、3回程通院しました。

◆玉突きではない2台目追突をされました
私が道沿いの駐車場から片側2車線の道に出ました。中央線側に入りたかったのですが、その車線を走ってきた車があったので、左側の車線上に停まりました。すると走ってきた車も停まってくれました。どっちが先に行くかなと顔を合わせていたところで、ドンッと大きな音が聞こえ、その次の瞬間私の車にもドンッと衝撃がありました。一瞬何が起こったのか分からなかったのですが・・・右側車線をかなりのスピードで走ってきた車が右側車線に停まっていた車に追突し、左にハンドルを切ったところで私の車にもぶつかったのでした。私の車はリアガラスが粉々でしたが、損傷は後ろ面だけでした。子供が後ろに乗っていたのにケガがなかったのは不幸中の幸いでした。

◆新車を買って1か月で
結婚して1年後に長女が生まれたので、独身の頃に買った主人の車がRV車だったのもあり、普通車のセダンに買い換えて1か月。国道の信号待ちしていたとき、後ろから追突されました。相手はすぐ降りてきてくれて、警察を呼び、現場検証。20代後半の女性でした。保険会社との交渉で壊れたところを100パーで直してもらえることでしたが、主人は買って1か月の新車なので、新車と交換してくれ!と交渉しましたが、保険ではそれはできない決まりだと却下され怒りをしまい込みました。

◆妊娠中の妻を乗せて走るときはいつも以上に注意して運転してほしかった
普通乗用車で3車線ある国道を途中で左折しようとしたところ、国道に沿って脇道を走っていたワゴンに衝突しました。こちらの車の左側面にワゴンの正面が当たって弾かれた後、ガードレールか電柱にあたって右後部タイヤにも傷がつきました。警察に連絡したら「ああ、あそこね」とあうようによく心得ている場所のようでした。当時私は妊娠7ヶ月、夫の運転だったので助手席に座っていましたが、母子ともに無事でした。費用は6対4で、こちらが多く負担することになりました。

◆え!!!??縁石じゃなかった!!
子供を塾へ送った帰り、塾の駐車場から道に出るとき曲がり切れないと思いバックしたら、後ろに車がいました。(ぎぎ!!)変な音がしたな!縁石かな?!と思ったら後ろに車がいました。そうです、私の車の後ろバンパーと相手の車がぶつかっていました。それも相手はVolvoの奥様。車から駆け下り謝りに。私の車な擦り傷でしたが、相手の車は、ヘッドライトにワイパーがついており、ワイパーは折れてしまっていました。他にも傷がいっており、修理代は70万でした。初めて保険に入っていてよかったと思いました。

◆学生さんに後ろから追突されました
国道の交差点で前方の信号が赤になったので、私は車を減速して停車線位置の少し手前で停車しました。12月の寒い日で、時間は午後4時過ぎ、まわりが暗くなってきている時間です。私と妻は、食料品を買いにスーパーまでいくところでした。私の車が停車してから2秒ほど経った頃、私たちは後ろからくる衝撃を感じ、体が前に押し出され、それをシートベルトがしっかりと受け止めてくれましたが、結構強い力が車の後方にかかりました。一瞬何が起こったかわかりませんでしたが、これは後ろから衝突されたんだなと感じ、すぐに車を降り、車の後方を目視すると、後ろのワゴン車が追突して止まっていました。後方の運転手はみるからに若く、免許取立てのような顔ですぐに私に詫びをいれましたが、顔が引きつっていました。なんでも、親の車を借り運転していたところ、ぼけっとしてしまいブレーキを踏むのが遅れたとのことでした。

◆免許とりたてで…
免許とって3日後に車がきて、当日に単独事故を起こしました。歩道に乗り上げ先が草むらの坂になっていたので前はつぶれなかったし、幸い歩行者もなかったのでその時は衝撃やショックなどで頭が回らなかったですが今考えれば本当に不幸中の幸いでした。動揺から運転することができなかった為友人にきてもらいバックして歩道から降りた時にバンパーがガパッと上に上がったらしく割れて落ちかけ透明の粘着力のあるテープで張り付け、走らせるとタイヤカバーがカサカサなるので恥ずかしかったです。

◆横断歩道で
青信号に変わったばかりの横断歩道を徒歩で渡ろうとしたら、突然信号待ちの停車していた自動車が直進してきました。想定外でよけることも出来ずそのまま轢かれてしまいました。私の体は数メートル飛ばされて一瞬気を失いました。周囲の方が通報して下さり、身動きがとれない私は救急車で病院へ運ばれました。幸い後遺症は無く、全身の打撲で済みました。その後、保険会社から治療費や5万円ほどの慰謝料が支払われました。その日は、何とか自力で帰宅することが出来、その後通院も2度するのみでした。相手の方は、高額な罰金を納める羽目になりました。

◆後ろから追突されました
実家からの帰り道、車で国道を走り、前の信号が赤になったので減速したところ、後ろを走っていた車に減速せずに追突されました。後ろからどんどん迫ってくる車がサイドミラーに映りとても怖かったです。相手は女性で、車を降りるなり平謝りされました。車は、私の方は後ろがかなりつぶれ、相手はバンパー右側がかなりへこんでいました。お互い怪我はなく良かったですが、私は後ろの席に4歳の息子を乗せていたのでかなりひやっとしました。相手はかなりパニクッていたので、私が警察を呼びました。原因は脇見運転でした。

◆原付走行中に自動車がぶつかってきました
見通しのよい片側一車線の道路を原動付き自転車で走行中(道路の左側)に、突然、バイクから見て右側を走っていた自動車が左折してきて、バイクにあたりそのままバイクごと転倒しました。車が曲がってくるときに自動車の左折時にウィンカーが出ていないことを確認しました。運転手にどうしてウィンカーを出さないで左折したのか?を確認したところ、昔に来たお店を探していて、ここを左だ!というのを突然思い出し、とっさにハンドルを切ってしまったそうです。突然のことでびっくりしましたが軽傷ですんでよかったです。

◆追突されむち打ち
兄の車で帰省中、いきなり後ろから強い衝撃がありました。私はワンボックスカーの後ろの座席で座って寝ていたのですが、シートベルトをしていなかったため前の運転席まで飛び出そうになりかなり怖い思いをしました。渋滞ぎみだったようですが、まず前の車が急に停車し、兄の車はぎりぎり停まれたところ、後ろから追突され、玉突きの真ん中に挟まる形になりました。後ろは年配のドライバーだったので無理もありません。車は廃車。私は5年経った今でもむち打ちに悩まされています。何があるかわかりません。後部座席でもシートベルトは必須です。

◆コンビニの駐車場での事故
コンビニの駐車場に車を停め、コンビニで買ったジュースを飲み、雑誌を読みながら車内でゆっくりしていました下を向きすぎて疲れたな~と思い、ふと顔を上げると、車の目の前に車が迫ってきていました。クラクションを鳴らすも間に合わず、ゆっくりでしたがドーンとぶつかりました。 お互いに車を降り、まずは向こうが謝罪。そして自分の車を確認したところ、フロントバンパーに5センチ四方の位の擦り傷、そして2ミリ位のへこみがありました。向こうはしきりに謝り、「保険で修理します」と言ってくれましたが、そんなに大した傷ではなかったので今回はその場で許しました。

◆いつかやるんじゃないかと思っていました
私は福祉施設に勤務していて、夜勤があります。その日は、夜勤明けでした。利用者さんからのコールが多く、その日はあまり仮眠を採る事が出来ませんでした。案の定、帰宅途中に居眠り運転をしたらしく、道路左脇にあった縁石に乗り上げてしまいました。私自身に怪我などはなくて良かったのですが、左前輪はバーストしていて自走が出来ない為、保険の担当の方に連絡を取り、レッカーを手配して頂きました。修理工場へ移動して頂き、車を診て頂きました。左前輪の車軸が曲がっていて、ドライブシャフトも抜けかけていると言われました。助手席側のドアも閉まりが悪くなっており、修理代が50万位かかると言われ、車両保険に加入しておらず、泣く泣く廃車にしました。

◆車の事故で危うく両親から借金をするはめに!
私は、学生時代は車で通学していたのですが、通学途中に2度大きな車の事故を起こしてしまいました。1度目は、真冬の朝、下り坂を走っていてブレーキがロックしてしまい、車が止まらなくなり、信号待ちで止まっていた車に後ろからぶつかってしまいました。人をひいたわけではなかったので、警察を呼び、事故処理をしてもらい、示談が成立しました。示談金は50万円でした。当時、アルバイトで一応お金を貯めていたので、問題はなかったのですが、危うく両親から借金をして、示談金を払うところでした。また、2度目は大学からの帰り、大きな交差点での事故でした。2度目も相手が車だったので、1度目と同じく、警察を呼んで、事故処理をしてもらい、示談が成立しました。2度目は相手がディーラー勤務の人だったので、免許に傷を付けたくなかったという理由で、示談が成立しました。示談金は70万円でした。アルバイトで貯めていたお金も70万円を払ったところで、底をつき、3度目の事故を起こすと、借金をすることになるので、とにかく安全運転をすることに努めました。それからは友人から遊びに誘われても、お金がなく断る日々が続きました。何とかして、お金を貯めようとアルバイトをたくさんして、その後は両親から借金をすることなく、社会人になることができましたが、卒業旅行に行くことができず、卒業式で、その話題になったときに、「行くものだったのか」と、痛感しました。そのときにお金に困っていたことを思い出します。

◆ぶつけられて交差点の真ん中に車が飛んだ
仕事帰りに友人達と待ち合わせて食事に行こうと車に乗り込みました。交差点で止まっていたら、後ろからのものすごい衝撃。一体何が起きたのかすぐ解らなく、激しく前の座席に身体をぶつけたのと、吐き気が催し、気がついたら交差点の真ん中に私達の車がはじき飛ばされていた。どうも後ろからぶつけられたらしい。怪我は無かったが、警察を呼び後日事情を聞くという事で、そのまま食事の店に行きましたが、私は首が痛いのと吐き気がこみ上げるので、皆早々に店から出て解散しました。相手は未成年で飲酒運転をしていたらしく、事故処理や保険の処理、病院など色々大変でした。私は首のむち打ちになりました。

◆高齢者事故
交差点での事故です。こちら側が自動車で相手側が自転車でした。横断歩道を高齢者の方が向かい側から走っていました。信号は青でしたのでそこまで気にしていませんでした。しかし、その高齢者は突然斜めに進んできて、そのまま反対側へ渡ろうとしてきました。私は直進でしたので、ぶつかりそうになりブレーキを踏みました。ところが、その高齢者はそのまま突っ込んできて、バランスを崩し、倒れるように止まりました。まさか、斜めに渡るとは思いませんでした。

◆玉突き事故に巻き込まれました
夏休みの渋滞の中、少しずつ前に進むという感じでした。その時、かなり遠くからガシャンという何かがぶつかる音がしました。後部座席に座っていたため思わず振り返った時、強い衝撃が・・・。最初に追突した車から4台目で巻き込まれました。バックミラーからはぶつかってくるのが見えていたようで、運転手は構えていたようです。一言、ぶつかる!って言ってくれていれば良かったのに。と思った時には遅く。振り返り際だった為、変に首を痛めてしまい通院となり、せっかくの夏休みが警察の事情聴取等で終わってしまいました。学習したことは、音がしたら衝撃に備える!ということです。

自動車事故で廃車になった経験談

◆操作ミスによる自損事故
親から譲り受けたベンツに乗っていました。ある日、車を車庫から出した時、うっかりアクセルとブレーキを間違え、アクセルべた踏みで急発進。そのまま家の向かいの、ビルとビルの境界に設置してあった鉄ポールに激突して停止。家の前はそれなりに通行量のある道路ですが、日曜の午前中だったため奇跡的に他者を巻き込むことなく、自分の怪我は、軽めのむち打ちと鼻が折れたくらいでした。車はフロントガラスこそ割れなかったものの、鉄ポールが食い込んだ前の部分が見事なV字にへこんでしまい、警察対応終了後、親から連絡を受けたディーラーが回収、廃車まで処理してくれました。その後、廃車になる前にディーラーを訪れて手続きとお礼をし、車とお別れをしました。どうせ廃車になるならベンツのエンブレムだけ折って持ち帰ろうかと親に話したら、ひどく怒られました。

◆車2台の廃車
信号なしのT字路で渋滞中、私が右折しようとしたところ、右からの直進車と衝突し二台が廃車になりました。強い衝撃ではなかった気がしましたが、私の方は右の運転席部分が大きく凹み、出ることができず助手席側ドアから出ました。相手は正面のライトが割れていましたがフロントガラス等は割れませんでした。警察に連絡すると、このまま走行するのは厳しい、車がパンクしている可能性もある、とのことでレッカー車を呼んでもらい一台ずつ持って行ってもらいました。渋滞中だったので到着まで1時間以上かかりました。その他の車は巻き込んでいません。

◆縁石に乗り上げてシャフトが折れました
交差点でハンドル操作を誤って曲がりきれずに電柱にぶつけてしまいました。パニックでブレーキを踏み込めなかったようで電柱の前の縁石に左側の前のタイヤで乗り越えました。その時にタイヤをつなぐ軸の部分が折れてしまいタイヤが回らない状態になってしまいました。レッカーしてディーラーまで運びましたが修復するのはほぼ無理だしできても新しい車を買えるくらいの料金がかかると言われ廃車にすることにしました。ディーラーさんに廃車の手配を頼み、すべてお願いしました。

◆旅先での不慮の事故
"楽しい楽しい旅行中でした。観光を終え、宿に向かっていた時のこと。信号待ちの私の車に、前方不注意の車が突っ込んできました。当方ワゴンR、先方ハイラックスサーフ。過失割合0対10の事故でした。自走は無理との判断で、当方の保険会社を通じてレッカーを依頼。念の為、救急搬送されましたので、その間に処理は終わっていました。後ほど、保険会社から近くの修理工場に運んだとの説明がありました。病院・警察の手続きが終わったのが夜。旅行中ということもあり、帰宅する手段がないためひとまず宿へ。翌日、修理工場へ向かいました。修理するのは無理であろうとの判断。自宅までレッカーするのも賢明ではないとの判断で、保管を依頼し、廃車に必要な書類を置いて帰りました。加害者保険会社と交渉開始。後日、電話にて廃車の手続きを正式に依頼しました。

◆自動車事故後の廃車について
自動車事故により廃車手続きしました。当時対向車線から追突され全損、そのまま廃車という流れです。廃車の流れですがまず事故後、任意保険に連絡し、レッカーにより担当車修理工場へ、その後修復不可となり廃車をお願いしました。自分で廃車する場合、お金がかかりますが、車工場を通してですので少しばかりお金をもらえます。また税金が残っている場合、後日変換されます。廃車時に必要な書類は車検証、納税証明書のみでした。場合によっては委任状なども必要みたいです。この手続きにかかった期間はおおよそ4日程度です。レッカー移動後、修理などの見積もりで時間がかかりましたが、すぐに廃車手続きを行う場合、2日程度で終わります。

◆交差点での右直事故で廃車に
片側2車線の走行車線を走行中、信号のある交差点に差し掛かり通過しようとしたところ、反対車線で右折待ちしていた軽自動車が突然右折を開始し、当方車両の右前方と相手の正面が衝突し、事故が起きました。当方の車は衝突で停止し、相手の軽自動車は横転していました。幸い自身は動けたので相手の運転手の救護そ行い、警察、保険屋に連絡し、事故処理を行いました。事故で動かなくなった車は保険屋の手配したレッカーでひとまずディーラーへ運んで貰いました。後日ディーラーからの連絡で車は修理不可となりディーラー経由で廃車の手続きを始めました。私自身は廃車に必要な書類の手続き(保険屋が手配した事故車両を買い取る業者からの書類)を行い、車は壊れたままの状態で買い取り業者に引き取られていきました。後は保険屋から車両保険を受け取り、新しい車の購入となりました。

◆全て購入した中古車屋さんと保険屋さんで解決
私が交差点手前(片側1車線)で信号待ちをしていた時、猛スピードで相手の車が逆走し正面衝突しました。後ろに子どもを乗せていて気を取られ後ろを向いた瞬間にアクセルとブレーキを踏み違え焦ってハンドルを切ってしまい逆走したとの事でした。私が乗っていた車(ローレル)はボンネット部分大半と前輪足回り、フロントガラスが破損した。相手側の車の破損も酷かった。私は信号待ちしていて動いていなかったので私の過失割合はゼロでした。廃車処理は加入していた任意保険に電話し、レッカーから廃車までを保険屋さんと購入した中古屋さんで行ってくれました。保険金の支払いは査定額が良く購入金額と同等が支払われました。また、当時高価だったカーナビやその他アクセサリー、パーツ等を取り外し中古部品として売りました。また、車体自体も鉄くずとして売れるらしく、中古屋さんから手数料を引いた分、いくらか返還がありました。その時の事故では、全て保険屋さんと中古屋さんでやってくれたので、レッカー代や帰宅の交通費も持ち出しはありませんでした。全てやってくれた中古車屋さんと保険屋さんに感謝しています。

◆問題ないと思いましたが
お店の駐車場から出る際に、入ってくる車と正面から衝突する事故を起こしました。駐車場の出入りということで、あまりスピードも出ておらず、お互い怪我もない上、車の損傷もあまりなく、問題なく走行できたので、その日は事故処理をして帰宅しました。その後、ディーラーに車を修理に持っていったら、見た目の損傷はあまりないが、フロント部分の変形が見られるため、しばらく乗っていると走れなくなる可能性があると言われました。修理すれば、ある程度は乗れるということでしたが、修理費用も高額になるため、やむなく廃車を決めました。ディーラーに持ち込んだので、後日そのディーラーで廃車の手続きを行いました。

◆車の横転
信号のない交差点を直進中、右側から車が来たので、避けようとハンドルを切ったところ横転。運転席側を下に車が倒れてしまったので、自力では出られず、周りにいた人に助けられ、助手席側から脱出。幸いにもケガはありませんでしたが、車は大破。右側のドアミラーは折れてしまって後部ボディーは右側から来た車に衝突されたため大きくへこんでしまいました。警察に連絡後、車はレッカー車で持っていかれ、その後終了不可とされたため、廃車処分しました。車両保険に入っていたので次の車の購入に充てることができました。

◆自動車事故により長年愛用したマイカーを廃車に
交差点で対向車が右折しようとしていたが、こちらが直進優先でしたので直進したところ、対向車が無理やり右折しようとして車両前方同士、接触事故を起こした結果となった。事故処理後、相手の保険で被害にあったマイカーを修理に出そうとしたが、相手がモラルのない人間で9:1で非があるにも関わらず、保険適用による修理を認めようとしなかった。自分の車はかれこれ10年以上、使用し続けており、車屋で買い取ってもらおうにも今回の事故の影響もあり、買取価格が0円だった。修理してもあまり価値もなかったため、解体業者にて廃車することとなった。

◆雪の日の橋は危ない
薄ーく雪の降った日の少し遅くなった仕事の帰りに橋の上に差し掛かった途端に全くブレーキもハンドルも聞かなくなり、滑り出して右の欄干にガシャーン!左の欄干にガシャーン!と5、6回位当たって橋の真ん中くらいのところで止まりました。どうにか動くようだったので橋の上に置いたままにはできないと思い、なんとかかんとか川土手の端の邪魔にならないところに置いて翌日早朝に移動しようと思ってそこに置いて帰りましたが、警察から電話があり、夜中に移動することになりました。車はもちろんスクラップです。

◆事故車でもお金になる可能性があります
交差点での直進(自分)車と右折する自転車(相手)との接触事故で廃車になりました。幸いにも大きな怪我はありませんでした。ですが、私の自動車は修理費用が高く廃車せざるをえなかったです。それ以前にも赤信号で対車が接触してきたことがあったので、車を買えた方がいいと思いそのまま保険会社に引き取っていただきました。当時は事故を起こしたショックとパニックでそのまま任せきりにしてしまいましたが、後でお世話になってるディーラーさんより査定して買い取ることも出来たと聞き損した気分になりました。

◆正面から運転席に直撃されました
買って半年しか経っていないユーノスロードスターを廃車にしました。朝いつものように家を出て会社へ向かっていました。家から職場までは車で10分位の距離です。運転には自信がありましたし、なにより安全運転を心掛けていましたのでスピードを出す事もありません。いつものように、いつもと同じ道を走っていた時前方から3台車が連なっているのを覚えています。事故の後病院で意識を取り戻したのですが、瞬間の記憶がなく気がつけばベッドの上でした。親から聞いた話だと、3台の中の1番後ろを走っていた車が前の2台を追い越して私の車にぶつかったとのことでした。その道路は追い越し禁止なのですが、遅刻しそうになっていて焦って前の車を追い越してしまったようです。私は運転席側に直撃され車はぐちゃぐちゃ。私自身も半年間入院しました。その後車は廃車になったのですが、父親の話だと知り合いの修理工場で廃車にしたそうです。

◆あっという間でした
当時、見通しの悪い山道を走っていて、気づいたらガードレールにぶつかっていました。幸いにも怪我なく、無事でしたが、山の中だったので、携帯電話がつながらず、たまたま通りかかった方に携帯電話のつながるところまで載せていっていただき、保険会社に連絡、その後フロント部分が完全につぶれてしまい、廃車となりました。まだ買って数か月の車でしたので、かなりショックを受けましたが、保険でカバーできたのでとりあえず違う車を購入しました。